発達障害の少女に淫行、男3人逮捕 札幌市
発達障害のある17歳の少女にいかがわしい行為をしたとして、札幌市の20歳代の男3人が逮捕された。
北海道青少年健全育成条例違反の疑いで逮捕されたのは、札幌市西区に住む高橋光男容疑者(27)と弟・勉容疑者(25)、知人・吉岡直樹容疑者(25)。高橋容疑者らは、家出をしていた発達障害のある少女を自宅に誘い、約1か月住まわせ、いかがわしい行為をした疑いが持たれている。
去年11月、少女が近くの交番で保護された際、少女の全身にはヤケドの痕や殴られたようなアザがあり、肋骨(ろっこつ)が折れていた。
警察の調べに対し、高橋容疑者らは容疑を認めていて、警察は今後、傷害罪での立件も視野に3人を追及する方針。
北海道青少年健全育成条例違反の疑いで逮捕されたのは、札幌市西区に住む高橋光男容疑者(27)と弟・勉容疑者(25)、知人・吉岡直樹容疑者(25)。高橋容疑者らは、家出をしていた発達障害のある少女を自宅に誘い、約1か月住まわせ、いかがわしい行為をした疑いが持たれている。
去年11月、少女が近くの交番で保護された際、少女の全身にはヤケドの痕や殴られたようなアザがあり、肋骨(ろっこつ)が折れていた。
警察の調べに対し、高橋容疑者らは容疑を認めていて、警察は今後、傷害罪での立件も視野に3人を追及する方針。
上から中村静香「男をもてあそんでます」
グラビアアイドルで女優、中村静香(23)が14日、最新DVD「中村静香 しずかにゆれて」の発売記念イベントを都内で開いた。
女教師にふんしたシーンがお気に入りと話し、「教師の『上から目線』で男の子をもてあそんでます。オトナの女になれた気がしました」と色気たっぷりの表情に。27日スタートのTBS系「白戸修の事件簿」(金曜深夜0・20)でもさまざまなセクシーコスプレに挑戦しており、「今年もグラビアと演技を並行して頑張りたい」と力強く宣言していた。
女教師にふんしたシーンがお気に入りと話し、「教師の『上から目線』で男の子をもてあそんでます。オトナの女になれた気がしました」と色気たっぷりの表情に。27日スタートのTBS系「白戸修の事件簿」(金曜深夜0・20)でもさまざまなセクシーコスプレに挑戦しており、「今年もグラビアと演技を並行して頑張りたい」と力強く宣言していた。
倖田來未、オッパイ“半見え”!エロいNHKにピッタリ?
「第62回NHK紅白歌合戦」(12月31日)で、倖田來未(29)がエロい姿を披露し、話題になっている。NHKは最近、“H”路線を走っているだけにこのエロさはOK?
ロックバンド、BACK−ONのギター、KENJI03(27)と結婚し、妊娠10週目(3カ月)に入った倖田。紅白では、体のラインが出た黒いシースルーの“スケスケ”ドレス姿で「愛を止めないで」をお腹の子と“共演”。両手をお腹にあてて「気持ちよく歌わせて頂きました。来年も紅白に出られるように頑張ります」と意気込んだ。
2月1日に新アルバム「JAPONESQUE」を発売するが、スケジュールは未定で元日から事実上の産休に入る
ロックバンド、BACK−ONのギター、KENJI03(27)と結婚し、妊娠10週目(3カ月)に入った倖田。紅白では、体のラインが出た黒いシースルーの“スケスケ”ドレス姿で「愛を止めないで」をお腹の子と“共演”。両手をお腹にあてて「気持ちよく歌わせて頂きました。来年も紅白に出られるように頑張ります」と意気込んだ。
2月1日に新アルバム「JAPONESQUE」を発売するが、スケジュールは未定で元日から事実上の産休に入る
AKBたかみな「人文字は85点、15点は来年」
紅白歌合戦の終演後、AKB48の大島優子は「紅白で勝つのがこんなにうれしいと思っていなかった」と感激の面持ち。前田敦子は「今年は音楽というもののすごさを感じた。まだまだなんですけれど来年はもっと頑張る」。
高橋みなみは「(がんばろう日本!!の)人文字の出来は85点。あとの15点は来年に持ち越しです」と神妙に“課題”を語った
高橋みなみは「(がんばろう日本!!の)人文字の出来は85点。あとの15点は来年に持ち越しです」と神妙に“課題”を語った
「踊る」ついにファイナル!来年9月公開
俳優、織田裕二(44)が主演する大人気シリーズ「踊る大捜査線」の新作映画が製作され、同作をもって完結となることが28日、分かった。その名も「踊る大捜査線 THE FINAL(仮)」(本広克行監督)。製作サイドは最後を盛り上げるため、来年9月の公開に合わせ「踊る祭り」と称したさまざまな企画を構想中。15年続いた代表作の完結に、織田は「集大成を魅せられるように頑張ります」と気合を入れている。
1997年の連続ドラマ開始以来、2003年公開の映画第2弾が173・5億円の実写邦画史上最高興行記録を樹立するなど、多くのファンを魅了してきた踊るシリーズが、ついに幕を閉じる。
生みの親でもあるフジテレビの亀山千広・映画事業局長(55)は「今回の映画でドラマ、スピンオフを含め、すべてのファイナルを迎えます」と断言した。
連ドラ開始時29歳だった織田も、いまや44歳。亀山氏は「15年やってきて区切りをつけたかった」と説明し、実は主要キャストと相談して、前作「踊る3」の製作時から「3で過去の犯人をたどり、4で警察内部の話を描いて終わりにする」と決意していたという。
完結編では深津絵里(38)、柳葉敏郎(50)らおなじみメンバーはもちろん、前作から新たに加わった小栗旬(29)、内田有紀(36)らも勢ぞろい。
物語について、亀山氏は詳細は伏せつつも「警察組織が瓦解しそうな事件が起きる。警察手帳を捨ててでも、自分の信念で動く青島を描きます。組織を動かしているのは現場の力というのを改めて訴えたい」と語った。
同作といえば、所轄(警視庁管内の各警察署)に理解を示す室井管理官(柳葉)の指示を受け、事件現場で奮闘する湾岸署の青島刑事(織田)の姿がファンを魅了。前作では室井と青島の絡みが少なくファンをヤキモキさせたが、新作では室井の指示で青島が動く、鉄板の図式もよみがえる予定だ。
撮影は来年1月中旬から4月下旬まで。亀山氏は「青島君とすみれちゃん(深津)のラブストーリーも完結させたい」。さらに「さまざまなメディアを使ってお祭り的にファイナルを迎えたい」と、9月の公開に合わせて、現在、来夏から展開するさまざまな企画を考えている。
織田は「最後と聞いて寂しい思いもありますが…青島15年の集大成を魅せられるように頑張ります」とコメント。ファイナルにふさわしい作品にしようと、キャスト、スタッフが一丸となって製作準備を進めている。
1997年の連続ドラマ開始以来、2003年公開の映画第2弾が173・5億円の実写邦画史上最高興行記録を樹立するなど、多くのファンを魅了してきた踊るシリーズが、ついに幕を閉じる。
生みの親でもあるフジテレビの亀山千広・映画事業局長(55)は「今回の映画でドラマ、スピンオフを含め、すべてのファイナルを迎えます」と断言した。
連ドラ開始時29歳だった織田も、いまや44歳。亀山氏は「15年やってきて区切りをつけたかった」と説明し、実は主要キャストと相談して、前作「踊る3」の製作時から「3で過去の犯人をたどり、4で警察内部の話を描いて終わりにする」と決意していたという。
完結編では深津絵里(38)、柳葉敏郎(50)らおなじみメンバーはもちろん、前作から新たに加わった小栗旬(29)、内田有紀(36)らも勢ぞろい。
物語について、亀山氏は詳細は伏せつつも「警察組織が瓦解しそうな事件が起きる。警察手帳を捨ててでも、自分の信念で動く青島を描きます。組織を動かしているのは現場の力というのを改めて訴えたい」と語った。
同作といえば、所轄(警視庁管内の各警察署)に理解を示す室井管理官(柳葉)の指示を受け、事件現場で奮闘する湾岸署の青島刑事(織田)の姿がファンを魅了。前作では室井と青島の絡みが少なくファンをヤキモキさせたが、新作では室井の指示で青島が動く、鉄板の図式もよみがえる予定だ。
撮影は来年1月中旬から4月下旬まで。亀山氏は「青島君とすみれちゃん(深津)のラブストーリーも完結させたい」。さらに「さまざまなメディアを使ってお祭り的にファイナルを迎えたい」と、9月の公開に合わせて、現在、来夏から展開するさまざまな企画を考えている。
織田は「最後と聞いて寂しい思いもありますが…青島15年の集大成を魅せられるように頑張ります」とコメント。ファイナルにふさわしい作品にしようと、キャスト、スタッフが一丸となって製作準備を進めている。
映画出演で一躍注目!日本人歌手・西田恵理奈、初アルバムが人気―台湾
西田恵理奈は、台湾で今年最大の話題映画「セデックバレ(賽徳克・巴莱)」に出演。出演シーンはわずかながらも、映画をきっかけに注目され、今月ファーストアルバム「午後可頌」をリリースした。
音楽コンテンツ配信サイト「kkbox」による、リリース直前72時間限定の試聴サービスでは、初登場でいきなり2位と3位につける高い注目度に。携帯キャリア5社による着信音ダウンロードでも人気を集めている。
「セデックバレ」にはオーディションを経ずに出演した西田だが、台湾で一気に知名度を獲得することになり、起用してくれたウェイ・ダーション(魏徳聖)監督に感謝したい、と話している。同映画は1930年の抗日蜂起事件「霧社事件」を描いたものだが、雑貨店のおかみを演じた西田は、出演シーンで原住民の女性を激しく罵倒。このシーンを振り返り、「みんなが私を恐い人だと思わないか心配だった」と話している
音楽コンテンツ配信サイト「kkbox」による、リリース直前72時間限定の試聴サービスでは、初登場でいきなり2位と3位につける高い注目度に。携帯キャリア5社による着信音ダウンロードでも人気を集めている。
「セデックバレ」にはオーディションを経ずに出演した西田だが、台湾で一気に知名度を獲得することになり、起用してくれたウェイ・ダーション(魏徳聖)監督に感謝したい、と話している。同映画は1930年の抗日蜂起事件「霧社事件」を描いたものだが、雑貨店のおかみを演じた西田は、出演シーンで原住民の女性を激しく罵倒。このシーンを振り返り、「みんなが私を恐い人だと思わないか心配だった」と話している
芦田愛菜「魔法のスケッチブックが欲しい」、高所恐怖症の北川景子は?
全世界で1億部の大人気児童書シリーズの映画化作品『マジック・ツリーハウス』。2012年1月7日の公開を前に、クリスマスプレミアイベントがワーナー・マイカル・シネマズ みなとみらいで行われ、W主演の北川景子、芦田愛菜、そして、真矢みき、主題歌も担当した植村花菜や錦織博監督が登場。植村が主題歌「メッセージ」を披露するなど、イベントは大いににぎわった。
点灯式では、本作の“魔法の力で、本の世界に飛び込むファンタジー”という内容にちなんで、キャスト全員の掛け声と共に、野外ステージのクリスマスツリー、そして横浜のシンボルである大観覧車『コスモクロック21』が一斉に点灯。芦田は「きれいです!舞台に飛んでいるシャボン玉もかわいい!」と感動。集まったギャラリーだけではなく、キャストにも思わず笑みがこぼれ、温かな雰囲気に包まれた。
点灯式では、本作の“魔法の力で、本の世界に飛び込むファンタジー”という内容にちなんで、キャスト全員の掛け声と共に、野外ステージのクリスマスツリー、そして横浜のシンボルである大観覧車『コスモクロック21』が一斉に点灯。芦田は「きれいです!舞台に飛んでいるシャボン玉もかわいい!」と感動。集まったギャラリーだけではなく、キャストにも思わず笑みがこぼれ、温かな雰囲気に包まれた。









